2016年07月11日

機内食はタイ風オムレツでした


 帰りのJL32便は羽田への直行便だ。優先搭乗が始まっていたので、早速乗り込みましょう。

 宛がわれた席が非常口席なので、6時間ちょいのフライトはゆったり行きましょう。

 機内食のメインはタイ風オムレツでタイ米ととろみを合わせるのがまた良しなのです。

 機内での暇つぶしは映画と言う事でズートピアを見てみましょう。ネズミさん達が悶絶するくらいかわええ。

 機内販売で白州12年を売っているので、これは是非買って行きましょう。JALカードので一割引で7470円だ。森伊蔵もあるがそちらはビジネスクラス以上と。

 順調なフライトで定刻に羽田到着。時差が二時間なので日本時間だと夕方の6時前だ。

 初めてのタイは楽しかったのでした。まだ早い時間なので、蒲田あたりで反省会と行きましょう。

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JALとキャセイのラウンジはしごした

 チェックイン手続きから出国まで40分ほどで完了。まぁこんなもんでしょう。まずは免税店で友人のお土産分のタバコを買って行きましょう。タイのタバコのパッケージは警告の意味で肺の病気だとか癌だとかグロい写真が載ってるのですな Σ(゚д゚lll)▽

 お次は朝ご飯と言う事で、サクララウンジに入ってみよう。

 少々内容が寂しく、洋食にそばという妙な組み合わせになってしまった。う〜ん、これならワンワールドなラウンジのハシゴをしてみようか。

 と言う事で、キャセイパシフィック航空のラウンジへ。こちらの方がゲートに近いと言う事もあり、ゆっくりしていくとしよう。

 オーダー式のミールにワンタン麺があったので、頼んでみた。程よい味加減で朝の胃袋にも優しいのでした。

 さて、30分前になったらゲートへ向かうとしましょうか。

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帰りは早めにスワンナプーム空港へ

 有給取った今日は帰国日。早めに空港へ移動と言う事で、ホテルの朝食も辞退してチェックインを済ませてしまって、6時台からBTSで移動開始だ。

 こちらがBTSの車内。

 タイらしいと言えば、お坊さんには席を譲りましょう。

 パヤータイでエアポートレールリンクに乗り換えてスワンナプームへ。平日の朝の通勤時間にはまだ早いのか、そこそこの混み具合だ。

 スワンナプーム国際空港に到着したら、さくっとチェックインしてしまおう。日系航空会社なのになんか最後まで日本語使って無いし  (´ー`;)▽

 残席の都合かネットから事前座席指定が出来なかったのだが、並びの席をお願いしたら非常口座席を宛がってもらえたのでした。では、手続き済んだらさっそく出国しちゃいましょう。

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2016年07月10日

晩ご飯はタイスキで

 今日の晩ご飯はタイスキを食べてみようと、アソーク駅近くのコカレストランに入ってみる事にした。

 具材はシーフードのセットをお願いするとしよう。

 スープはトムヤムスープとバクテースープの2種類でお願いしてみた。雅ちゃん似のお姉さんに給仕してもらい、煮込みましょう。

 うむ、トムヤムで味わう鍋が美味しいのです。追加具材できのこを投入し、しっかり食べたのでした。

 さて、あとはコンビニでビールを買ってホテルで飲み直しと行きましょうか。

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フワランポーン駅を見物してみる

 タクシーでフワランポーン駅に向かって、そこから地下鉄で移動すればいいだろう。という事で、タクシーを捕まえてみたが、メーター周りを仏像グッズで隠してあって嫌な予感。

( ・ω・) 300バーツ
▽( -_-) 降りるわ
( ・ω・) 200、200でいいよ。
▽( -_-) けっ

と言う事で交差点内で降りてぼったくりタクシーとはさらば。王宮前で拾うもんではないな。さあてどうするべ。

 ちょっと離れた所で拾おうと思って、少々歩いてみたが、なかなか捕まらない。Googleマップを見ながら歩いていると、マップにはバスの系統番号も出るのね。ならば行けるなと思ったところで、タクシーを無事拾えて、ちゃんとメーター倒してくれた。80バーツちょいで行けたのでした。

 せっかくなのでタイ国鉄のフワランポーン駅を覗いてみることにしよう。ついでにトイレに行きたいと思ったら有料なのでした。

 駅舎内に入ってみよう。ホームに続くドーム状の天井が広さを感じさせるのです。

 改札が無いのでホームを覗いてみた。列車でどこか行ってみたいけど、さすがにそこまで時間がないのが残念だ。ざっと見てから地下鉄でシーロムへ向かうとしましょうか。

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ワット・プラケーオを見ていこう

 ではタイっぽい観光と言うことで、王宮、ワット・プラケーオことワット・シーラッタナーサーサダーラームへ。荷物検査を受けてから入場だ。入場料は500バーツと高額だが、見ておきませんと。

 入場すると、まずは黄金の仏塔が目に入る。この先手早く観覧するコースとじっくり観覧するコースの矢印があったので、迷わず回廊をめぐるゆっくりコースへ。こちらはほとんど人が居ない。回廊にはラーマーヤナーという戦いの物語が描いているのですなぁ。

 敷地内に色々建物が密集している造りになっている。宗教的な荘厳さと言うより、貼り付けた石やら螺鈿やらの細工の細かさに目を奪われるのでありました。

 こちらはアンコールワットの模型。細かく作られているが、本物知らないからなぁ。

 次は本堂へ。入るには靴を脱いでと指示され、では入らせていただきます。本堂内は撮影禁止なので画像はなしと。

 外の煌びやかさとは一転して観光客が多く居ても厳かな雰囲気の本堂内。そんな雰囲気に包まれて、この気持ちを表したくて五体投地。タイ仏教の礼拝の形とは違うのだろうが、気持ちを受け取ってくださいませ。

 ワット・プラケーオを出てチャクリー宮殿を眺めつつ出口へ向かいましょう。

 上野動物園のタイ風東屋の原型 (・∀・)▽

 1時間ほどの滞在で観覧終了。では市内に戻るとしましょうか。

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お昼は動物園のフードコートで

 お昼ご飯タイムになってお腹が空いたので、ドゥシット動物園内のフードコートで何か食べて行こう。色々あったお店の中で、タイっぽいのを選んだのがこちらの海老入りのパッタイだ。

 野菜のトッピングはセルフなのでこの位載せてみた。ちょっと酸味の効いた味わいも美味しいのです。

 量的にもう一種類食べれそうなのだが、夜にしっかり食べましょうと言うことで、この一食でお昼は終了。ちなみにお代は先にキャッシャーで現金を金券に交換して、余ったら返金して貰う形式だ。

 食後に園内をぐるっと回った後は、次は観光の定番と言う事で王宮に行ってみよう。動物園の前の道路が混んでいたので反対側でタクシーを捕まえようと思ったが、そちら側には全然来ない。結局動物園の敷地をぐるっと回ってしまって誤算なのでした。なんとか捕まえて、ほっとひと息だ。

 しばらく走って王宮の近くへ。ここで降りてちょっと行けば入口との事。では、観光と行きましょうか。

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ドゥシットの皆さん寝てますな

 ドゥシット動物園のカピバラさんの隣にはモルちゃんとウサギさんが。カピバラさんに続いてごはんタイムだった。網目が狭いので撮影はちょい困難だ。

 おおっ、ウォンバットさんがいるではないか。外の放飼場も広いのだが、夜行性なのでお昼寝タイムだ。お名前はISAちゃんだそうで。

 夜行性動物舎があり、覗いてみるとまずパカさんが。2頭とも寝てます♪

 ビントロングさんも2頭いたのだが、凄い格好で寝てました (・∀・)▽

 フェネックさん……ではなくオオミミギツネさん。寝起きでした。

 夜行性動物舎の近くにはコツメカワウソさんだ。寝てますな。

 お、カンムリヅルさんだ。おや?

 堂々とごはんを失敬する非公認のわるいリスさんが  (´ー` )▽

 タイのイメージとしてはやっぱゾウさん。

 推しとしてはこんな所かな。マレーヤマアラシさんもいたけど、ちょっと撮りにくいところで寝てたのでした。

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本命のバンコクカピバラさん

 ドゥシット動物園のお目当てはどこにいるのかな……と思ったら、文字は読めないけど凄く判りやすい表示が。これはすぐに行かなくては。北側の方になり、我々が入ったラチャウィティ通りの入口からだとすぐになる。

 いましたバンコクのカピバラさん。4頭いらっしゃいます。

 ほどなく飼育員さんが来てご飯タイムなのです。各カピバラ毎にごはんを離して置いて、取り合いにならない様に配慮してる様子。

 カピバラさんのごはんを失敬しに来る方も (・∀・)▽

 それほど広くない放飼場だが、紹介パネルやイラストなどの解説も力が入っているうえ、屋根付きの観覧席なので日差しを避けて眺める事が出来るという、なかなか良い環境だ。

 午後にはごろーん。

 ご挨拶 (・∀・)▽

 さて、他の推しはいるか園内を回ってみるとしましょうか。

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バンコク2日目はドゥシット動物園へ

 2日目の今日はバンコク旅行の本命。今日はタクシー利用での移動になるので、会話が発生するので少々緊張。ほんとは誰だっていつだって不安だよ。まずはホテルの朝食を食べておこう。

 今日はおでかけの後半に100均のお店周りをする予定なのでBTSのワンデーパスを買うとしよう。140バーツと。券売機は混雑するので、一日券やラビットカードは並ばなくて良いから楽だ。

 それではBTSでアヌサーワリーチャイサモーラプーム駅へ。降りたらタクシーを拾うとしよう。手を右下に下げてヒラヒラするのが呼び止める仕草だそうで。次々続々の振りつけをすれば良い訳だな(何が)。

 では本命の施設、ドゥシット動物園へ向かおう。タクシー代は51バーツだったので、70バーツを置いていこう。お釣りはチップと。

 やって来ましたドゥシット動物園。入園料は150バーツだ。では早速チケットを買って入園いたしましょう。

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2016年07月09日

タイ料理でカレー味三昧

 日本時間ではもう22時半なのでお腹空いた。晩ご飯はJCBプラザで予約しておいたスクムウィット駅近くのタイ料理のお店、ザ・ローカルに行こう。予約時間より少々遅れたが、入店してすぐにテラス席にご案内だ。

 メニューから数種類適当に選んでみよう。あとお飲み物はシンハービールでお願いします♪

 まずはアペタイザーセットとトムヤムクンだ。5種類の前菜の盛り合わせで、真ん中はカレー味の麺。蓮の花びらに色々載った奴もタイのイメージたっぷりだ。トムヤムクンは定番ですな。

 蟹のカレー味炒め。蟹がでーんと載ってます。カレー味とはいっても辛くなく蟹の味わいがしっかりと味わえる一品だ。

 こちらはイエローカレー。野菜でカレーの辛味を緩和したりしまして。カレー味が続々になってしまったのはチョイスした自分としてはごめんねと (^^ゞ

 結構な量になってお腹いっぱい。タイ料理を堪能したのでありました。帰り道は来たところはまた別の道を通っていこう。ふむ、パブやバーが沢山ある通りなんですな。

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友人の仕事も兼ねてたり

 今回のタイ旅行は友人の仕事も少々入っていて、ダイソーなど100均の店舗の調査を少ししていくとの事。行く店舗の場所を事前に調べていたので、地図を片手に軌道交通の案内と駅からの誘導をいたしましょう。まずはJCBプラザ近くのダイソーだ。

 その後でナーナー駅近くの宿にチェックインしていこう。友人がネットで調べて候補を挙げてくれた宿が、こちらのグランドビジネスイン。日本語が通じるので助かる。一泊ずつ決済する様で、まずはカードでお支払いと。ツインで一泊2000バーツだ。

 荷物降ろしてシャワーで一汗流したら再度出発だ。ラーマ9世駅近くのダイソーに回るので、一駅だけどアソーク駅までBTRに乗って地下鉄に乗り換えよう。接続する地下鉄駅はスクムウィットと別名になっている。

 地下鉄ではラビットカードは使えないのでトークンを券売機で購入しておこう。お釣りが勢いよく飛び出すのには参った (・∀・;)▽

 で、小一時間くらいお店を回ってみましょう。

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JCBプラザは日本人集まるからね

 チットロム駅から近くのバンコクのJCBプラザにやって来ました。オフィスビルと商業区画の入口が違うので最初迷ってしまったが、見慣れたJCBのマークに一安心。

 受付のお姉さんにJCBカードを提示して、食事予約したいけどまずは色々資料見せてくれと告げる。お勧めのお店の情報を見てみると、コース料理のお店はツアー予約でないと無いのね。まぁアラカルト色々選ぶ事にして、お店の予約を取ってもらうとしよう。

 その途中で日本人のおっさんが入って来て、受付のお姉さんに絡んだ後になにやら我々二人にロックオン。自称何度もタイに来てるそうで、今日も南の方から来たとか言うので、列車で来たのかと聞いたら空路で来たとか。なんだ、難易度低いじゃん。ツマンネ。

 で、チェンマイとかに比べてバンコクは高いだの東京の方が安いだの、どこの東京でタイ料理食べてるんだか。夜のお店がどうこうなんて話をしてもハロプロの天使達以外には全く興味ないんだが。で?

 う〜ん、我々を何やら連れ出したいのかな。これからバスでチェンマイ行くんじゃなかったの? 店は自分で調べたり歩いたりして見つけるし、急ぐ旅でもないしゆっくり探すし、

休暇と金使って日本人とつるみにタイに来た訳じゃないから

 自分で調べるこの過程が楽しいんだから邪魔しないでねとは軽く言って置いた。それでも口を挟んできたけどスルー。ただ、一点だけ強く言った。

( `∀´)つ■ 知ってる?BTSの一日券。3回以上乗ると安いよ。
( ・∀・)つ□ ラビットカードあるから
( `∀´)? なにそれ?

 おい、バンコク何度も来てるのに知らんの? 初乗り15バーツで最長距離乗っても52バーツだけどそこまで行かないし今日の行程ではトータルでも一日券無駄になるんだが。自分の最強の守備範囲にケチ付けて来たので、つい全力で論破モードに。バンコク初めてだけど、鉄ヲタなめんなと (・∀・ )▽

 でも何だろう。その後何も言ってこないと言うか、言ってきても友好的な視線を投げると腰が引ける様になったな。なんだろこのおっさん (・∀・)▽

( ・e・) 手配師じゃないっすか?

 ああ、なるほど。確かに「旅人」じゃない感じだしなぁ。JCBプラザに入るのを見て騙せるカモが来たと思ったのだろうけど、違う空気を感じ取ってもらった様で幸い。おっさんいつしか居なくなってたけど、はぶあないすじゃーにー 位言って行けよと。

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エアポートリンクとBTSに乗ろう

 エアポートリンクはスワンナプーム国際空港と市内のサイアム、パヤータイを結ぶ空港鉄道で、ウリのはずの急行列車は車両不調でしばらく運休中で、今は各駅停車のみの運転だ。

 自動券売機で切符を購入するが、文字が読めなくても鉄的にまぁ何とかなるのですよ。切符として出てくるのはトークンだ。終点のパヤータイまで45バーツと。改札で荷物のセキュリティチェックをやってるのね。

 終点のパヤータイまで27分程で到着。ここで高架鉄道のBTSへ乗り換えだ。BTSではワンデーパス140バーツがあるが、今日はそれほど乗らないので、ICカードのラビットカードを買うことにしよう。

 カードは180バーツで80バーツが発行手数料で100バーツが運賃に使える様になっている。デポジット無しのType1という奴のようだ。では改札通ってBTSに乗りましょう。BTSもいい加減だけどセキュリティチェック有りと。

 ここまで各種ヲタ能力を発揮してスムーズに来てるけど、タイは初めてなんですよ。と言う事で、日本語での旅行情報を得るためにJCBプラザに行ってみよう。まずはチットロムまで移動なのです。

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SIM買って両替してから活動開始だ

 初めてのタイ。日本との時差は2時間なので現地時間だと14時ちょい。文字も読めないしタイ語も判らないが、勢いでなんとかなるだろう。

 30分程かかって入国したら、まずは事前にネット予約しておいたプリペイドSIMを引き取るとしよう。dtacのHappy Tourist SIM。7日間有効・1.5GB通信可能で299バーツだ。音声通話も100バーツ分のチャージから使用可能と。

 dtacのカウンターはすぐ判った。SIMフリー化済のiPhone6sを渡すと、SIMのセットもAPN設定もやってくれた。支払も予約時に済んでいるので、あっさりと利用可能。本当に楽だ。

 お次はお金の両替。タイではクレジットカードのキャッシングより、好レートの両替所の方が有利なので、空港内で一番有利という評判のスーパーリッチに行ってみた。エアポートリンクの乗り場手前なので、通り道。他のレートの悪い銀行と違って並んでますな。

 1万円が3480バーツというレートだった。100バーツ=300円位と。物価はどんなもんだろうか。バーツも得たところでエアポートリンクで市内へ向かおう。あ、その前に小銭をゲットするためにセブンイレブンで水を買って行きましょう。

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セントレアからタイへ出発

 既に搭乗券を発券しているので、セントレアでは特に手続無しで保安検査を受けて出国だ。友人の分の免税たばこを買ってからサクララウンジで朝ご飯と行こう。

 ラウンジは混んでいたがとりあえず友人と2席確保。食事としてキーマカレーが提供されていて、ココイチのカレーなのでなかなか美味しい。モーニングカレーなのです♪

 バンコク行きJL737便は737ではなくB787-8での運航だ。雨模様の中、優先搭乗しましょう。

 水平飛行に移って機内食をば。まずはドリンクで赤ワインをお願いしよう。

 機内食は2種類あるので「鶏じゃが、きのことオリーブのパスタ」をチョイスしよう。デザートにハーゲンダッツも付いているのです。

 食べながら今月のエンターテインメントサービスに何があるかと見てみると……ポップス曲に泡沫キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

 香音ちゃんのDJを聞いたら、フライト時間は6時間とたっぷりあるので映画でも見るとしよう。「スーパーマン vs バットマン ジャスティスの誕生」を見てみたが、う〜ん、回想シーンが多くちと難解。スーパーマンもバットマンも相手の話し聞けよとw

 フライトは順調でほぼ定刻にスワンナプーム国際空港に到着だ。ボーディングブリッジで感じる現地の気温はさすがに生ぬるい。

 ゲートから入国審査場まで結構距離がある。そして入国審査の行列もなかなか進まないが、空港内のフリーWi-Fiの設定をしながら待つとしましょう。

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条件付き運航でタイ旅行出発

 今日から二泊三日で友人と初のタイ旅行だ。まずは羽田空港なのだが、余裕を持っておこうと、田村車庫から5時台のリムジンバスで早めに移動する事にした。

 6時半前に羽田に到着。友人との集合まで時間があるので、ランドサイドのカードラウンジに入ってクロワッサンをいただく事にしよう。

 今日のフライトは中部国際空港乗り継ぎでバンコクへ。セントレアは視界不良のために伊丹に行くか引き返すかとなる条件付き運航との事。ありゃ、大丈夫かな。

 では手続きと言う事で結構行列になっているJGCカウンターに並んだら、国際線乗り継ぎのカウンターだと言う事で移動。こちらも行列だがJGC関係無いからじっと並ぼう。だが、難しい手続の客がいる様で全然進まない。まわりもヘルシンキだとかバンコクだとかで中部乗り継ぎの客が数組いるので、置いて行かれる事は無いだろう。とは言え気が気でない。

 条件付き運航で、ダイバートしたらその空港で乗り継ぎの相談をしてくれとのこと。 結局搭乗締切時刻には間に合ったが、1時間以上の余裕が綺麗さっぱり行列で消費されてしまったのでした。サクララウンジ行けないじゃ無いか (´・ω・`)▽

 羽田発中部行きJAL201便はB737-800の国際線機材でビジネスクラスはクラスJ扱いと乗り得だ。まぁ、自分は普通にエコノミークラスと。特に天候の問題もなく無事セントレアに到着したのでした。

 では国際線へ乗り継ぎ。一旦保安区域出てから国際線の出発フロアへ向かいましょう。

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