« 日本化学会 | メイン | ソニファeLIOカード二題 »

2004年12月08日

まるはその後

 目のまわりを手術したまるはは、その後の経過は順調だった。ただ、傷口からの血やら何やらがかさぶたになって、それを毛づくろいと共に取り除こうとしたのか、かさぶたが取れかかり、傷口というかまぶたが開きかけている状態になってしまった。その処置をしてもらおうと動物病院へと向かった。診察の結果、経過は順調。かさぶたをきちんと取り除き、開きかけた傷口部分に塗り薬を塗ってもらった。さらに1週間後に経過を見て貰う事になった。目のまわりが禿げてしまっていたのだが、産毛も生えてきて、いつものまるはに戻るのも、そう長い時間ではないと思う。
 ついでにロボロフスキーハムスターの歯切りをしてもらう。3週間もするとやはり伸びてくる物だ。これからも定期的なケアが必要である。

投稿者 かわねぎ : 2004年12月08日 23:04

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.ts9.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/19

コメント

診察室にはいって、まず、先生にこの間、まるはが噛んだことを謝ったら、笑顔で傷口もすぐふさがりましたし、大丈夫ですよとのこと。さすがプロだなと思った。
まるはの手術の後も、経過が良好でよかった。
ロボロフスキーハムスターの歯切りは、小さいし、すぐ血色が変わったりするとのことで、先生は結構、神経を使うみたいだった。

投稿者 くりぃむ : 2004年12月10日 13:15

コメントしてください




保存しますか?